テーブル注文の流れ
テーブルごとにQRコードを設置
管理画面で対象のテーブル用QRコードを発行します。共通メニュー用のQRコードは閲覧向けです。
お客様が注文内容を確認
お客様は料理、数量、オプションと注文金額を確認してから送信します。送信時に、その店舗の最新の価格と販売状況が確認されます。
注文を受け付けて進捗を共有
スタッフは注文を受け付けるか断るかを判断します。受け付けた注文は、調理中、準備完了、提供済みの順に進められます。
営業前に担当とネット接続を確認
店舗責任者やキッチン担当には、必要な店舗と役割を割り当てます。営業前に、どの端末で注文を受け取るか、欠品や受付停止を誰が更新するかを決めておくと、混雑時も状況を把握しやすくなります。
Proは1店舗、Businessは最大3店舗でテーブル注文を利用できます。ソフトウェア料金に注文ごとの手数料は加算されません。会計には、お店の通常の支払い方法を使います。
よくある質問
レジやレシートプリンターは必要ですか?
注文の確認にはインターネットに接続した端末とブラウザーを使います。レジ連携やプリンターは含まれません。お会計は現在のレジや決済方法をお使いください。
デモから実際に注文が入りますか?
デモでは料理やオプション、注文かごを試せます。サンプルを使った画面なので、実際の店舗には注文されません。


