URLからQRコードを作る手順
公開されているURLを確認
お客様がログインせずに開けるURLを使ってください。管理画面や招待用のリンクは使わず、別のスマートフォンで公開メニューが表示されるか確認しましょう。
ブラウザーで作成して保存
URLを入力すると、ブラウザー内でQRコードを作成します。印刷のレイアウトに合わせて拡大縮小したいときはSVG、画像として挿入するときはPNGが便利です。
印刷前に読み取って確認
白い余白を残した状態で試し刷りし、実際のテーブルで読み取ります。メニューがすぐに開き、文字と価格が読みやすいかを確認してください。
印刷後に変更できる内容
QRコードに入っているURLは変更できません。公開URLが同じであれば、リンク先で料理や価格を変更しても、印刷したコードは使い続けられます。URLそのものが変わる場合は、新しいコードを作成してください。
このツールは、既存の公開ページを開くためのものです。PDFのアップロード、メニューの公開、注文の受付、読み取り回数の計測は、リンク先のサービスで行います。
よくある質問
公開済みのPDFにも使えますか?
ログインせずにアクセスできる公開URLがあれば使えます。PDFのファイル自体をアップロードする必要はありません。
QRコードに有効期限はありますか?
作成した画像にツール独自の有効期限はありません。使い続けるには、リンク先のメニューが公開されている必要があります。