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ホーム導入ガイドPDFメニューとの違い

PDFメニューとデジタルメニュー、どちらが使いやすい?

すでに完成したPDFは手軽に共有できます。日々の売り切れや価格を更新したいお店では、料理を項目ごとに編集できるメニューも候補になります。

対象の新規飲食店は、1店舗につき1回、Starterを7日間無料でお試しいただけます。決済画面でカードなどのお支払い方法を登録してください。試用期間が終わる前に解約しない場合は、月額US$29(適用される税金は別途)で自動更新されます。ProとBusinessに無料試用期間はありません。

PDFが向いている場合

印刷用のレイアウトをそのまま見せたい、提供内容があまり変わらないという場合には、PDFの共有が簡単です。公開URLから、スマートフォンで拡大せずに料理名や価格を読めるか確かめてください。

PDFを更新するときは、ファイルを差し替えます。公開URLが変わる場合には、すでに印刷したQRコードのリンク先も確認が必要です。

料理単位で編集したい場合

編集可能なメニューなら、料理の写真、値段、販売状況を項目ごとに変更できます。URLが同じであれば、メニューの内容を更新しても、印刷したQRコードを使い続けられます。

テーブルからの注文には、注文を受け取る仕組みとテーブルの識別が必要です。PDFをQRコードに変換するだけでは、注文受付やキッチン画面は利用できません。